Rosy'sの目的

メンタル的にもフィジカル的にも、強くしなやかな人材を育てます。
自分を知ることで、メンタルは強くなります。
自分の弱みを知った上でコントロールができれば、イレギュラー対応などにも強くいれるものです。
ここが確立できれば、どんな状況になってもぶれない自分自身が生まれ、自信を持って上に向かって歩めるのです。
ポテンシャルというのは顕在的にも潜在的にもあります。
“Rosy's(ロージーズ)”は潜在意識を顕在意識に変えて気づきを与え、顕在と潜在どちらも引き出して能力を発揮できるようにサポートいたします。

Rosy'sの目的

目的に達するまでのメカニズム

目的に達するまでのメカニズム
三位一体を手に入れる

三位一体を手に入れる

スポーツでもビジネスでもそうですが、心技体の三位一体のバランスが非常に重要です。
“Rosy's(ロージーズ)”では、その中の心と体へアプローチします。
技はあなたのフィールドによるので、その専門性を身に着けてください。
(元プロテニスプレーヤーからの視点でテニスのレッスンは可能です。)

ピラティスの視点から

ピラティスの視点から

ピラティスは第一次世界大戦時に兵士のリハビリのためにイギリスで確立されたものです。
ピラティスでは心技体のうち、心の部分をマインド(思考)、スピリット(ハート、精神)に分け、マインド(思考)、スピリット(ハート、精神)、フィジカル(身体)を鍛え上げていきます。

ヨガの視点から①

ヨガの視点から①

ヨガはインドで生まれたもので、ヨガで大切にされているのは呼吸です。
なぜ呼吸を整えてヨガをするのかというと、瞑想するための環境を整えているのです。
「瞑想で成功者になれるの?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。
実際この瞑想がポイントであり、瞑想では自己実現のためにイメージングをします。
そのイメージングによって潜在意識が動くのです。
経験を重ね、リアリティや臨場感が強いと潜在意識が動きやすくなります。

ヨガの視点から②

ヨガの視点から②

ヨガは背骨をよりダイナミックに動かします。
背骨には脳からの神経がたくさん通っているため脳神経に働きかけ、脳の不活性の箇所を活性化させます。
ヨガを通して腰痛へもアプローチし、より安全な身体の使い方を覚えさせていきます。

腸内環境の視点から

腸内環境の視点から

まずは腸内細菌検査が重要です。
脳は騙されても菌は騙されません。
脳が賄えない部分を菌で補うために、菌検査の結果で食のアドバイスをさせていただきます。
十人十色で「合う食事」のマニュアルはありませんので、プロの目線で一人ひとりにぴったりのご提案をいたします。
その上でぶれない自分軸を築き、最後に周りに惑わされないようにセルフヒーリングをします。
量子力学を用いてイメージングを行っていきます。

メタトロン

メタトロン

「痩せられない人」の理由はカロリーの支出バランスの問題かもしれません。
ひとりで悩まず、プロの手を借りてボディメイクを進めていきましょう。
メタトロン(波動検査)は、ロシアで開発され、病院でも使用されています。
痩せられない原因から、合う食べ物合わない食べ物、身に着けたほうがいいものまで分かります。
そしてオイルトリートメントでアプローチしていきます。
受動的にも能動的にも進めていくのが“Rosy's(ロージーズ)”のボディメイクオレンジローズプログラムです。

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